ナノミリ進化論®️

30代後半の3児の父です。気づけば競馬暦も20年となり競馬の歴史だけは詳しくなりました。心理学や脳科学についても勉強しておりそれについても発信しております。誰かに何かの約に立つブログになるよう日々精進していますのでよろしくお願いします。

~1枠をかけた戦い~ 2強は強い。このレースの問題は残り1枠をどの馬が手に入れるかというところ【神戸新聞杯】[予想]

どんな事でもニュートラルに物事を見れるように意識しながら進んでいるさくらもり(@sakura3_dishman)です。

 

「俺の敵は、大体俺です。」

他人を指標にしてはならない。自分を最優先にして生きていかなければならない。すべて自分基準で良い。しかしながら、自分基準(思考)を人に求めてはいけない。

 

本日もブログに訪問いただきありがとうございます。

 

今週は、ちょっと忙しく記事が簡素的になってしまい申し訳ありません。来週は、きちんと更新できるようにします。 

 

神戸新聞杯 予想

 

 

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サートゥルナーリアとヴェロックスの2頭は、正直逆らおうという気にはならない。

古馬混合戦なら絶対はないにしても同世代でひと夏越して負かす馬というのは正直今のところ見当たらない。

 

こんなレースで1頭でも飛ぶと配当は異常な事になるが、その可能性はかぎなく薄いと見る。

 

 

 

 

◎⑤ヴェロックス

父:ジャスタウェイ 母:セルキス 母父:モンズーン

 

 

色々話をする必要はない馬。週末馬場が悪化してもパワーがある馬なので気にならない。唯一不安な点を上げると休み明けがどうでるか?という部分。とは言っても実績的に見て7割でも十分勝ち負けまで持っていける馬。

 

○⑥シフルマン

父:ハービンジャー 母:ラブリネスオブパリ 母父:サンデーサイレンス

 

注目馬で触れたシフルマン。

菊花賞に出て面白い存在になりうるだけにここで1枠を奪取して本線に駒を進めてほしい。

 

▲④レッドジェニアル

父:キングカメハメハ 母:レッドアゲート 母父:マンハッタンカフェ

 

 

京都新聞杯では、日本ダービーであるロジャーバローズに勝っているだけに能力は確か。テレンコな成績なため休み明けと言え好走する可能性の高い番だけに期待はできる。 

 

 

ワイド

⑤ー⑥④、④ー⑥ 3点

 

このレースに関しては、堅いと思っているので買い目は絞る。

 

  

最後まで読んでいただきありがとうございます。

 

「成せばなるとは限らないけど成さねば確実にそのまま」

この言葉で本日も閉めさせていただきます。さくらもり(@sakura3_dishman)でした。